大きな窓ごしに庭の緑と光がやさしく目に映る明るいリビング。
天井高くのびやかな空間には外と内との一体感があります。
漆喰壁は、伊豆の長八美術館を建てたときの左官・鈴木誠二さんを講師として招き大隅夫妻と仲間たちが塗った手づくり。
冬には薪ストーブに火が入りまったり時間が流れていきます。
大理石の円形テーブルでの食事タイムは、食卓のシンプルな美しさがひとつのキャンパスとなっているかのように料理を美しく演出します。
内風呂と外風呂の2ヵ所のお風呂が楽しめます。
外風呂から望める空の青さ、夜には月の光と満天の星空に大自然の移ろいを発見することでしょう。










